アーティストへの質問サービス

アーティスト質問サービスの概要

Visutorを受講している皆様を対象に、アーティストチームのメンバーがコース内容への具体的な質問に、文章もしくは、画像で回答します。実際の回答例も下記に提示していますので、参考までにご覧ください。

サービス提供の方法としては、Twitterでの質問回答(基本、140文字以内)メールでの質問回答(基本、250文字以内)の2種類を用意しています。

文章での回答が難しい場合は、画像での回答、もしくは、文章と画像両方で対応いたします。

Visutor利用者は、Twitterでの質問回答のみ無料で1回利用できます。

 

サービス利用対象者

Visutorでコース受講中の皆様
* FXコースの質問に関してのみ、FXコース受講者様限定になります

 

サービス内容の詳細

質問を受け付ける方法は、下記の2種類になります。

Twitterを利用する方法:
Twitterでの質問は140文字以内(画像つきでもOKですが、1回のツイートのみ)。動画である場合もOKですが、3~5秒以内とする。

メールを利用する方法:
メールでの質問の場合は250文字以内。画像1枚を添付した場合は、文章は、210文字以内とする。動画(3~5秒以内)の場合、文章は、170文字以内とする。

 

サービスの価格

Twitterを利用する場合:
1回、300円。5回セットで、1,400円。10回セットで、2,700円。
* FXコースのみ、1回、450円。5回セットで、2,100円。10回セットで、4,050円。

メールを利用する場合:
1回、700円。5回セットで、3,300円。10回セットで、6,300円。
* FXコースのみ、1回、1,050円。5回セットで、4,950円。10回セットで、9,450円。

 

回答までの日数

こちらは、内容にもよりますが、目安として、2〜3日以内とお考えください。アーティストチームもなるべく早い回答を心がけておりますので、内容によっては、すぐに対応できるケースもございます。

また、FXコースの回答に関しては、見た目などに関する質問は返答が早いですが、テクニカルに関する質問は時間が掛かりますので、その点、ご了承ください。

 

実際の回答例

質問例1:
マテリアルに水晶、ガラス系のものがないのですが、SubstancePainterではやり方はあるのでしょうか ?

回答例1:
ガラスや水晶のマテリアルはデフォルトでは、入ってないと思いますが、Opacityを使ったやり方で、透明感を表現することは出来ます。

まずTextureSettingからチャンネルにOpacityを加えてください。これでマテリアルの透明感のパラメーターをいじれます。

次にViewer SettingからShaderのところをpdr – metal rough – with alpha blendingに変更してください。これで透明感を画面上で見ることが出来ます。

あとはマテリアルのパラメーターのOpacityで透明感を調整してください。

回答画像例:

questionexample001

 

質問例2:
3Dビューでのオブジェクト自体の回転などはできないのでしょう か?オブジェクトの下や中などが暗くなっている場合はどのように対応するのがいいでしょうか?

回答例:
3Dビューでオブジェクトの回転等は出来ませんが、ライトの情報を変更する事は可能ですので、ライトを回転、変更させるなどして、対応して貰えればと思います。

 

以上がアーティスト質問サービスの説明になります。内容に関してご質問がありましたら、サポートチーム(supportあっとまーくvisutor.com)までご連絡いただければ幸いです。

サービスのお申し込みは、コースの申し込みページよりお申し込みを受け付けております。